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xixi Chen

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和谐空间

November 08

草月流ーー13

9月13日(母の誕生日)より、テキスト2に入りました。
テキスト1と大きく変わらないと思いますが、第二段階も頑張りましょう。
 
夕顔(第三応用立真型盛花
 
雪に梅(第三応用立真型投入
 
白っぽいですね。実は水色の紫陽花を入れています。白い花器と黄色の光の間に、白く見えてます。ちょっと寂しそうだと思います。
 
秋好(第三応用傾真型 ・ 盛花)
 
常夏(第三応用傾真型 ・ 投入
 
又紫陽花です。11月に6月の紫陽花も使えますが、うれしいです。同じ水色の紫陽花ですが、又白く見えられます。光は不思議なものですね。
 
常夏
 
家に撮った写真です。ちょっと暗いけど、紫陽花の元の色が出ました。もう5回ぐらい紫陽花を使ったのですが、今度はもっと色々な花で生けます。
 
                                        つづき
 
August 24

草月流ーー12

行事の花です。
行事だから、まず行事の雰囲気のような、金色の花器を選びました。
 
公家の女中(行事の花)
 
                                        つづき
August 17

草月流ーー11

自由花以外、基本的に花材は2種類か、3種類です。今回は意外と4種類使いました。それに、初めで異型な花器を使って、結果は…
若紫 ・ 三(第二応用傾真型盛花
 
そして、先生に少し直されましたが、
若紫 ・ 四(第二応用傾真型盛花
 
「真」のところにある従枝を取られまして、そうすると「真」がすっかりします。せっかく異型の花器を使って、ちょっと現代の感じも出られるようにさせて見ましょう。
 
そして、今日の分ですが、結構自慢です。大笑
 
素意(第二応用傾真型投入
 
やっぱりこういうやわらかい色が生け花らしいでしょう。縁のような、今日一目で花材を決まりました。
同時に、もう1種類はありますが、珍しい彼岸花です。
 
彼岸花(第二応用傾真型投入
 
お盆時期に彼岸花で生けますが、偶然でしょう。私は初めで実際の彼岸花を見ました。全部で3色ありそうですが、今度はぜっひ白と黄色を使って見たいです。けれども、彼岸花は中国でも、日本でもあまり吉の花ではなさそうです。毒もありますし、別名の曼珠沙華<マンジュシャゲ>で、お寺や、塚とかのところに咲いているのは多いはずです。辞書を調べで、彼岸花の花言葉は「悲しい思い出」らしいです。それに、同じ辞書からの迷信的な説明は「家に持って帰ると、火事になる花とも言われている」らしいです。(大変だ、今家に置いてます讽刺)でも、また調べって見ると、韓国では彼岸花のことを「相思華」とも言います。 これは彼岸花が花と葉が同時に出ることはないから「葉は花を思い、花は葉を思う」という意味であます。(そうすると悪くないね、安心できます微笑)咲いている3本と咲いていない2本で生けました。
 
さて、今日の花材を持って帰り、家で新しく組合わせました。
 
彼岸の薔薇
 
                                        つづき
August 16

草月流ーー10

また2週間サボってましたね。今日は2週間分を出します。
 
花散里(第二応用立真型盛花
 
この枝物の花材は珍しいです。ナニ珊瑚だと言います(名前忘れました)。
生ける方法に対して、副の枝のかまえ方です。斜め75度にした時に、曲線ができるようにためます。真と副で作った大きな空間を際立たせるため、この空間をさえきるような長い従枝は入れないようにします。真がくっきり立ち、それに対して右斜め前方に伸びる副の二本の主枝によって、大きな弧を描くような空間を作ります。
 
そして、投入もそのとおりです。
 
常夏(第二応用立真型投入
 
光でこの青い紫陽花は白くに見せられました。松と紫陽花の組み合わせは、結構理想的な花材でしょう。
そして、もう一種類の花材の小菊を入れて見ると…
蓬生(第二応用立真型投入
 
また、この紫陽花は持ち帰りにくいので、家での練習の花材は松と菊です。

御盆の花

                                        つづき

August 02

草月流ーー9

不思議な6月と7月過ぎました。いよいよ落ち着いたらしいです。これから、私の草月流日記を続きます。
プレゼンテーションの支援者として、生け花授業2回休みました。
これは7月12日の宿題写真です。
晩秋の迎え(第一応用傾真型 ・ 投入)
初めての赤い色を選びました。現代感の作品を作りたいでしたが、同時に生け花の元々の和風も守りたいです。この花材の組み合わせ、私は結構自慢です。なぜかというと、こんなに細くて、まったく葉が無い枝を使いまして、全体的な固定が難しいです。従枝いっぱい使ったら、感じが変わりますので、それはチャレンジです。
 
そして、先生のご提案で生け直して見ました。
初春の迎え(第一応用傾真型 ・ 投入)
 
ただ緑の葉を2枚入れて、雰囲気が180度変わりました。生き生きになりそうです。さすが先生ですね…
 
無題
 
自宅には投入がなかなか出来ませんので、前回習った第一応用傾真型盛花で生けました。
けど、これはちょっと失敗です。材料限定なので、剣山を隠せできなかったのです。
 
次は7月19日の生け花です。わくわく初めで教室の自由花です。
 
鳳(自由型盛花
真正面の3本のバラは各向き、傾斜角度、長さがあります。もうちょっと角度出せばよかったですね。そうしてなかったので、今の写真を見て、一列になりました。
 
先生は「ちょっとさびしい感じじゃない」とおっしゃいましたので、またアドバイスを頂きました。
 
雛祭り(自由型盛花
 
先生のお花はいつも嬉しそうな感じです。にぎやかだし、生命力の強い面を表現します。
私も頑張りまーす。
 
 
                            つづき
June 21

草月流ーー8

最近ちょっと和風的なものを作ったばかりですが、今日もそうです。
 
明けのぼ(第一応用傾真型 ・ 盛花)
 
「春は、あけぼの。やうやう白くなりゆく山ぎは、少し明りて、紫だちたる雲の、細くたなびきたる。」もう夏ですけど、蘭で春の日の出のイメージを作りたいです(偶然で)。太陽の出る前に、周りの空の色がとでもきれいだし、明るくて、強くない暖かそうな雰囲気でしょう。
 
生け方は「第一応用傾真型」の「盛花」と言います。「基本傾真型」似たような、ただ、「副」は左後ろ側に15度倒れより、右後ろ側に15度傾斜します。
 
来週又「投入」です。いらいらしながら、わくわくします。
 
 
                                        つづき
 
June 17

草月流ーー7

今回は、3週間分です。MSN Spaceなかなかつながらずに、やっとできました。
 
まず前回「草月流ーー6」の分に、一枚追加します。
和風(傾真型 ・ 投入)
 
花材は「唐風・三」の白牡丹の替わりに、紫陽花を使いました。ただこの少しだけの変化をして、全体的な雰囲気を変わりました。
 
次のは、5月31日の分です。基本傾真型投入の第2回目です。
和風 ・ ニ(傾真型 ・ 投入)
 
これは結構チャレンジです。投げ入りの場合、私は「十文字留め」の生け方には、自信持ちます。けど、花器の形の限り(口元は中段より狭いので、生ける時ちょっと力をしたら、十文字留めがはずれ易いです)、「立ての添え木留め」で挿しました。
 
そして、先々週(6月7日)の分ですが。。。
珊瑚花火(第一応用立真型 ・ 盛花)
 
生け方は、「基本立真型の盛花」と大きく変わりがありません。「真」は真ん中より左15度ではなく、右に15度と倒れます。他は全く一緒です。
教室で写真を取れなかったです(カメラ忘れました)。家で自由花ではなく、教室で習ったまま再現しました。ちょっと現代感の花材を選ぶのは初めでです。やっぱり色々と生けて見たら面白いです。
 
また次は。。。
総角(第一応用立真型 ・ 投入)
 
これに対して、特に何か一言がありません。
 
最後は自宅で生けたのです。「基本傾真型の盛花」ですが、「控」の部分ちょっと短いです。この分だけ自己流になってしまったのです吐舌
無題
 
                                       つづき
May 24

草月流ーー6

先週+今週 二週間分一括に発表します。
 
若紫(傾真型 ・ 盛花
17日に生けたのです。ちょっと小さいです。池坊の「流枝」という特長を参考して、初めて活用して見ました。
それに、教室でもう一種類の花材を添加して、雰囲気が変わったらしいですね。
ひな帯(傾真型 ・ 盛花
 
家に戻って来てから、生けたのですが。。。
若紫 ・ ニ
 
家の雰囲気に、結構合えますし、よかった!
 
そして、今日は久し振りの投入です。
 

唐風 ・三(傾真型 ・ 投入)

最近は牡丹の季節です。旬の花材をよく使って欲しいです。特に、こういう真っ白牡丹の花が珍しくて、大好きです。生け方は投入の「十文字留め」です。前回より、固定方はちょっと得意になってきました。大笑

そして、今日帰るときに先生からもう一種類の花材を頂き、もっと添加して、もっと豊かそうな効果ができました。

平安唐風

                                                         つづき

May 10

草月流ーー5

二週間ぶりです。今日は教室に行きました。又牡丹の花を使いました。私は牡丹が好きです。落ち着いたし、古典的なおっとりしていて美しさを見上げます。
唐風 ・ ニ(傾真型 ・ 盛花)
 
やっと盛花をしますね。よかった、投入は難しい、やっぱり盛花の方が生けやすいです。実は今日の傾真型は元々の立真型には、大した区別がありません。ただ、「真」と「副」の位置を変わって、ちょっと柔らかそうに見えます。
 
そして、家で挿したものです。。。
唐風 ・ ニ
 
家にはちょうど合わせる花瓶がありますので、「投入」で挿して見ました。
又他の花器を用意するつもりですね。
 
                             つづき
April 26

草月流ーー4

今週、先生は上海にいないので、授業休みます。先週(4月19日)の写真を発表します。
 
唐風(逆手の立真型 ・ 投入)
 
この「投入」の生け方は「直か留め」だと言います。
純粋な固定用添え木は一本もありませんが、花器の内壁と花器の口元の二点で枝を支えて留める方法です。何本もの枝が花器の中で交錯し、お互いに補強しあうように入れていきます。
「直か留め」は本当に難しいです。特にこういうまっすぐの形の花器ですが、水を入れると中はツルツルし、なかなか留めにくいです。何にも外力で支えるものがありませんので、角度の調整することは、ただ全体的なバランスによって、少しずつします。その結果は、理想的な完璧な角度が(教科書のまま)作れない筈です。
 
帰りますと、又自己流で生けました。
唐風
 
                                                                                                        つづき
 
Dolls  
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